第191回放送 「戦うくらいなら侵略された方がマシ1」

珍しく、政治色をまとった放送です。
とはいえ、タイトルでそう見せかけて、実は……という、中身はといえばよくあるパターンの放送だといえないこともないです。さくら通信的にはいつものお話かもしれません。
今回から4回に亘って放送する、割とシリアスなシリーズになります。
新刊の方も引き続きどうぞよろしくお願いいたします!



第190回放送 「経済なんてわかるわけないよ~~」

バカバカしく経済のお話をしてみた回となります。
もちろん、聞いていただければわかる通り……、私、さくら剛の新刊に関しての話題です!
勉強がほんとに大変でした!! こんなにバラバラなジャンルを!! 本を書くたびに1から勉強して!! たくさん例え話を考えて本1冊分原稿を書くなんて!!

長く孤独な作業でした……
『経済学なんて教科書だけでわかるか!ボケ!!…でも本当は知りたいかも。』
ダイヤモンド社

みなさま何卒、どうぞよろしくお願いいたします。

第189回放送 「プロレス 過激さ偏重主義編」

近頃のプロレスがいかに危険なショーになっているか……、その過激さ、スリルの追求に、警鐘を鳴らすための放送です。
新日本プロレスの1.4東京ドーム、プロレスファンを戦慄させた内藤哲也vsクリス・ジェリコのタイトルマッチ。プロレスは、このままでいいのか? こんな命がけの試合をプロレスラーにやらせてしまっていいのか? ファンも運営も、行き過ぎた現状を受け止め、考え直す時期に来ているのではないだろうか?
過去に熱心なプロレスファンだった者として、そんな疑問を投げかけさせていただく、一石を投じさせていただく回とならせていただいています。

さてさて! 過去放送&おまけ放送集第16巻の発売を開始いたしました。
アプリ制作中ではありますが、パソコン派、パソコン経由であちこちに音声を入れたい派、高音質版も聴きたい派のみなさんは、いつも通り販売ページからご注文くださいませ! どうぞよろしくお願いいたします。

今回のおまけ放送の内容はこちら
販売ページはこちら

第188回放送 「ワールドカップ ロシア編」

2018年6-7月に行われた、ワールドカップロシア大会についてです。
サッカーファンの方たちのあまりの熱さに恐れをなし、一度は収録を断念したこのお話ですが時が経ってみると幾分世間の話題も転換しアレは過去の出来事となってまいりましたので、時間差をつけて年明けてからの収録・放送としました。
主に、話題沸騰となったグループリーグのポーランド戦、最後の10分間日本が行ったパス回しでの時間稼ぎ、その点について……というかその点についての世間の反応について、私が思ったことを僭越ですが述べさせていただきました。
ご気分を害されたサッカーファンの方がいらっしゃいましたらすみません。なんつって。

なお、クラウドファンディングの音声リターンのURLを、さくらコースにご支援いただいた方にReadyforのメッセージ機能からお送りしております。ご確認くださいませ。

第187回放送 「真・余談ですが」

今回こそ、真の「余談ですが」の回です!
みなさま、あけまして、おめでとうございます。本年もさくら通信をどうぞよろしくお願いいたします。
私は特に年末も正月もなく、あれこれの作業に追われていましたねえ……。大晦日の夜のテレビ番組、あとTwitterの雰囲気くらいですね年末感を感じたのは。その他はいたっていつも通りでした。
でも正月に他の人と一斉にお休みを取るというのはなんかイヤじゃないですか? どこに行っても人がたくさん、その割りにお店もやってなかったりしますし。
そうでもないですかねえ。

さて、クラウドファンディングは無事に目標達成し終了を迎えることができました。これもひとえにリスナーのみなさまのおかげです。
あとはしっかりプロジェクトを完成し終了できるよう、油断せずやっていきたいと思っております。
放送中でもお伝えしておりますが、ご支援いただいた方は、ログイン後のメッセージ機能を、ぜひ一度ご確認いただければと思います!

第186回放送 「余談ですが」

話があちこち飛びつつ、引き続きクラウドファンディングのお話です。
残り期間あとわずかです!!
12月23日まで! 最初で最後のこの企画、よろしくどうぞ、お願い申し上げます!!

Readyforのプロジェクトページは、
こちら https://readyfor.jp/projects/17413

です。

第185回放送 「さくら通信存続をかけたクラウドファンディングをやります」

今回の放送は、切実なお願いの回です。

我々の思いは音声放送と、プロジェクトページに込めております。どうぞお聴きください。
Readyforのプロジェクトページは、
こちら https://readyfor.jp/projects/17413

です。

リスナーのみなさま、何卒、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

第184回放送 「現実的なことわざ」

昔から伝わることざわ、何の気なしに使っていると思いますがよく考えると、そもそもどういうシチュエーションでこのことざわができたんだ?って、疑問が浮かぶことざわが結構あるなと思ったんです。
多分、江戸時代にできたんですよことざわっていうのは。
今回は私が疑問を持ったとこわざの中で3つを取り上げてみました。どういう江戸時代にこのとこざわが確立されたのか。想像してみます。
他にもたくさんあるので、いつか続きをやる!

第183回放送 「すぐ話す恐怖体験談2018-後編-」

恐怖体験談の続きです!
何回もやっていると、多少我々も技術的にも成長が見られるというか、ストーリーの組み方が上手くなっている面もありますが、一方でストーリーを意識してしまうが故に話が長くなるという傾向も如実に表れています。
よって、1時間30分の放送を一気に聴こうとすると感覚的にだれて来ると思いますので、なるべく1話ずつ区切って、新鮮な気持ちでお聴きいただけるようお願いしたく思っております。
どうかひとつお手柔らかに!

★★他番組様で、この企画をやっていただける方へ★★

ぜひこの企画に挑戦くださる番組様、お待ちしております!
ルールはまったく同じでも大丈夫ですし、独自の改良を加えていただいても構いません。とにかく自由にやってくださいませ。

サブテーマを使う場合、さくら通信で用意していたのは以下の単語です。

放課後の学校 古びた洋館 悪魔祓い 包丁 心霊スポット ホテル 人形 タロットカード オフィスビル ゴーストバスターズ ポルターガイスト 生け贄 お寺 死んだはずの人 電車 髪の毛 病院 お墓 井戸 お葬式 交差点 トイレ エレベーター 着物 
夜の海岸 外国の霊 タクシー 殺人事件 デパート 写真 子ども 祟り 地縛霊 自殺の名所 血 スマホ 地下道 公園 物の怪の類 ジェイソン 仮面 飛び降り 生き霊 鏡 さびれた村 お札(おふだ)

これらをランダムに並べ、ひとつ選びます。対面での収録の場合は、紙に書いて1枚選ぶとか、あるいは2個ずつ選ぶとか、いろいろやり方がありそうですね。
コツは、なにしろ「深刻そうに話す」です。

挑戦いただいた番組様は、Twitterでお知らせいただければRTさせていただきます。
山本さんにもお知らせいただけたら、きっとあちらでもRTしてくれるでしょう。
それぞれ、もしリプに気付いてなさそうでしたらDMで遠慮なく催促してください!
恐怖体験談の輪がPodcast界に広まりますように……

冒頭のホラーBGMはMusic-Note.jpさんからお借りしました!
音楽素材提供:Music-Note.jp
URL:http://www.music-note.jp/
運営:株式会社ピクセル
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第182回放送 「すぐ話す恐怖体験談2018-前編-」

1年ぶりの怪奇体験談特集!
あれから私たちの恐怖体験のレパートリーは増えているのか、そしてトークの技術は上がっているのか!?
奇しくも豪雨という形で、霊界から警告を受けながらの収録となりました。高知県の側がです。私の方は、日頃の行いが良いこともあり平穏なお天気でした。
長いので、休み休み聴いてくださったら嬉しいです。

冒頭のホラーBGMはMusic-Note.jpさんからお借りしました!
音楽素材提供:Music-Note.jp
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