第184回放送 「現実的なことわざ」

昔から伝わることざわ、何の気なしに使っていると思いますがよく考えると、そもそもどういうシチュエーションでこのことざわができたんだ?って、疑問が浮かぶことざわが結構あるなと思ったんです。
多分、江戸時代にできたんですよことざわっていうのは。
今回は私が疑問を持ったとこわざの中で3つを取り上げてみました。どういう江戸時代にこのとこざわが確立されたのか。想像してみます。
他にもたくさんあるので、いつか続きをやる!

第183回放送 「すぐ話す恐怖体験談2018-後編-」

恐怖体験談の続きです!
何回もやっていると、多少我々も技術的にも成長が見られるというか、ストーリーの組み方が上手くなっている面もありますが、一方でストーリーを意識してしまうが故に話が長くなるという傾向も如実に表れています。
よって、1時間30分の放送を一気に聴こうとすると感覚的にだれて来ると思いますので、なるべく1話ずつ区切って、新鮮な気持ちでお聴きいただけるようお願いしたく思っております。
どうかひとつお手柔らかに!

★★他番組様で、この企画をやっていただける方へ★★

ぜひこの企画に挑戦くださる番組様、お待ちしております!
ルールはまったく同じでも大丈夫ですし、独自の改良を加えていただいても構いません。とにかく自由にやってくださいませ。

サブテーマを使う場合、さくら通信で用意していたのは以下の単語です。

放課後の学校 古びた洋館 悪魔祓い 包丁 心霊スポット ホテル 人形 タロットカード オフィスビル ゴーストバスターズ ポルターガイスト 生け贄 お寺 死んだはずの人 電車 髪の毛 病院 お墓 井戸 お葬式 交差点 トイレ エレベーター 着物 
夜の海岸 外国の霊 タクシー 殺人事件 デパート 写真 子ども 祟り 地縛霊 自殺の名所 血 スマホ 地下道 公園 物の怪の類 ジェイソン 仮面 飛び降り 生き霊 鏡 さびれた村 お札(おふだ)

これらをランダムに並べ、ひとつ選びます。対面での収録の場合は、紙に書いて1枚選ぶとか、あるいは2個ずつ選ぶとか、いろいろやり方がありそうですね。
コツは、なにしろ「深刻そうに話す」です。

挑戦いただいた番組様は、Twitterでお知らせいただければRTさせていただきます。
山本さんにもお知らせいただけたら、きっとあちらでもRTしてくれるでしょう。
それぞれ、もしリプに気付いてなさそうでしたらDMで遠慮なく催促してください!
恐怖体験談の輪がPodcast界に広まりますように……

冒頭のホラーBGMはMusic-Note.jpさんからお借りしました!
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