第172回放送 「バングラデシュ」

インドの東側にある国、バングラデシュを旅行した時のお話です。
旅の背景……
アフリカを南から北へ、その後中東を経由しトルコへ。
トルコからはアジアを西から東へトルコ→イラン→パキスタン→インド→バングラデシュの順に移動しており、この後も引き続き陸路で進みたいところですが、バングラデシュの右側はミャンマー、そのミャンマーは陸路での通り抜けが出来ず、そのためタイやマレーシアなど東南アジアへは飛行機で飛ばなければいけません。
猿岩石がヒッチハイクの時に、こっそり飛行機で移動していて叩かれたのがこのルートですね。物理的に通れないんだからしょうがないんです。
僕もまたダッカでチケットを買い、シンガポールまでは飛行機での移動となりました。そんなバングラデシュ入国&滞在時の体験談です。

第171回放送 「SNS時代以前」

SNSより前の時代のコミュニケーションツールのお話! 背中が痛い!
1日少しずつ、3週間くらいかけて音声編集しましたよ。
あまり文字を打てないので今回は説明はショートで! これくらいで許して!

放送中出て来るアリちゃんって誰??
アリちゃんとは、亜利美里(ありみさと)ちゃんのことです。なぜか山本さんとお知り合いらしいです。なんでかは知りません。詳しくは以下に公式サイトがありますよ。きゃわいいです。
https://www.arimisato.com/

第170回放送 「コンサート」

現在体の不調にて静養中です。ジムに通ったり整体&マッサージに通ったり椅子を取り替えてみたり病院に行ってみたり、さまざまリハビリ中です。
こちら第170回は年末に収録したもので、肩背中痛がかなりきつい時でテンションも上がらず地味な放送となってしまいました。
1日1日ちょっとずつ、こまめに編集作業してなんとかUPできるまでに至りました。
まだどうも指先を使う作業が上半身に負担がかかり(特にさくら通信の編集が1番背中が痛くなる!!)、あまり無理をしたくないので次回以降の更新もまた未定でございます。本業もストップしている状況ですし……
いわゆる肩こりのひどくなったものっぽいのですが、長年の悪い姿勢での作業により肩こりといえるレベルを超えて次のステージのひどい肩こりになったようです。蓄積して限界を超えた感じですね。もうたまらん。どうなっているんだか。
マッサージ券の差し入れ、引き続き絶賛募集中でございます! 体をほぐしほぐしでないと、さくら通信の編集ができないんですよほんとに。実に細かい作業なんですよねこれがまた。

今回の内容についての関連動画はこちらです。
代表的なものを貼り付けておりますが、たくさんありますのでぜひYoutubeで他のも探してみてください。

田中彩子さん1

田中彩子さん2

劇場版ゴキゲン帝国「人の金で焼肉食べたい」

第169回放送 「『人に迷惑はかけてもいい』とか言う輩」

「迷惑はかけるものだ!」
「みんな、人に迷惑はかけてもいいんだぜ!」
というような、最近ちょくちょく見かける短絡的で貧困発想な意見について憤っております。
なので、今回は真面目な内容! おまけ放送の「自殺」以来となる、割とシリアスなお喋りでございますね。
なお、なにが「迷惑」なのかという概念は一面では主観的なもので、例えば保育園や幼稚園の子どもの声を迷惑だと考える方もいるようなので、その意味で「全部じゃないけど、ほとんどが」と放送内では述べさせていただいております。つまり、5点ではないけど「0点」でもなく、「1点」くらいは可能性があるかもしれないということです。なんだかよくわからないという方は先に放送をお聴きください。

さて、私、さくら剛は年末から腕の疲労からくる上半身痛で日常生活もままならなくなっており、よって次回の更新は未定とさせていただきます。現在はマウスのクリック、スマホの操作などがほぼできなくなっております。これを打っている今も背中の痛み大爆発中です。マッサージ券の差し入れを喜んで受け付けております!!

第168回放送 「『ホームアローン』の残虐性」

映画「ホームアローン」1,2の内容についてです。
クリスマスシーズンには「ホームアローン」がテレビ放映されるのが定番でしたね。
マコーレ・カルキンくんが登場するのがパート1とパート2ですが、大人になってからこの2作品を見返してみると、なんとも主人公の少年のサイコパス感が恐ろしく感じられます。もちろんカルキンくん自体がサイコなわけではなく、カルキンくんが演じるケビンくん、あの映画の中の子どもから、人を殺すことをなんとも思っていない凶暴性を感じるのです。
もし私が泥棒として彼のトラップを喰らえば、2階に辿り着く前に命を落としていることでしょう。しかもパート1で。むしろ玄関のドアにすら触れることなく骨折して帰って行くのではないかと。
なお、我々の話の内容に一部事実の誤認というか、登場人物を混同して喋ってしまっている部分がありますが、おそらく誰にも気付かれないとみた! ホームアローンのシーンを事細かに覚えている人などほとんどいないだろうから! ガッハッハ!

第167回放送 「伝説のファミコン名人」

知られざるファミコン名人のお話、知る人ぞ知るあの人たちのお話、
そうこの放送は、第123回「伝説のファミコンゲーム」へオマージュを捧げるものとなっております。お忘れの方は、まずは第123回放送をお聴きください。あとその次の124回も聴いてください。その後に、今回167回です!
ちなみに最近アップしているYoutubeでの第123回はこちら

ファミコン終末期を彩った、個性あるファミコン名人たちについて語っております。またなぜか「速読」と「家出のドリッピー」についても語っています。
20年以上前の時代、ファミコン名人に外国人や女性がいたなんて、みなさん知らなかったでしょう??