第153回放送 「心配症」

心配症な人間というのは、普段どういうことを考えているのか?というお話です。ちょっと体調不良につき、テンション低めです。すいません。

ちなみに前回は初めての「さくら通信特別編」でした、みなさま、お聞きいただけましたでしょうか??
Twitterでエゴサーチをしてみると、実にたくさんの方に新刊を買っていただいており、人の暖かさというものを身に染みて感じたこの一週間でありました。
ともあれしかし、私の知名度不足からか、現在の売り上げは、判定基準の瀬戸際ライン上ぎりぎりのところを進んでおります。
発売2週間の売れ行きがすごく重要なポイントで、ここからラインを越えられるかどうかによって本の命運、ひいては僕の命運が決まります。場合によっては作家として身の振り方を本気で考えなければいけません! 冷や汗をかく毎日です!

もし「そのうち買いに行ってやってもいいかな」と思ってくださっている方がいらっしゃいましたら、どうかこの週末に本屋さんへ! 足を運んでいただけましたら嬉しいです!

ツタヤ書店さんには割と置いていただけてるようです。
↓はTSUTAYA あべの橋店さんです お近くの方はぜひ!!

↓内容がよくわかるパネルです

タイトルは
「(推定3000歳の)ゾンビの哲学に救われた僕(底辺)は、クソッタレな世界をもう一度、生きることにした。」

どうぞよろしくお願いいたします!!